ホーム > Blog記事一覧 > 院長、スタッフの日記 | 新潟市西蒲区・燕市 中之口いのまた接骨院 - Part 3の記事一覧
こんにちは、中之口いのまた接骨院です!
今回は「免疫力」についてのお話です。
【 免疫力とは 】
免疫力とは、細菌やウイルス、異物などから身体を守る力のことです。
免疫力が低下すると、病気にかかりやすくなったりします。
【 免疫力を上げるために大切なこと 】
・バランスの取れた食事
免疫細胞の活性化に必要な栄養素(タンパク質、ビタミン、ミネラルなど)をバランス良く摂取することが大切です。
・質の高い睡眠
睡眠中は免疫細胞が活性化し、身体の修復が行われます。
十分な睡眠時間を確保し、質の高い睡眠をとるように心がけましょう。
・適度な運動
適度な運動は血行を促進し、免疫細胞の働きを活性化させます。
ウォーキングや軽いジョギングなど、無理のない範囲で継続することが大切です。
・ストレスの軽減
ストレスは自律神経のバランスを崩し、免疫力を低下させる原因となります。
【 接骨院でできること 】
・身体の歪みや骨盤の矯正
身体の歪みは血行不良や自律神経の乱れを引き起こし、免疫力低下に繋がることがあります。
身体のバランスを整え、血行促進や自律神経の調整を促し、免疫力アップに繋げます。
・筋肉の調整
筋肉の緊張やコリは血行不良の原因となります。
施術によって筋肉を緩めることで、血行を促進し、免疫力アップに繋げます。
・自律神経の調整
ストレスなどで乱れた自律神経を整える施術を行うことで、免疫機能の正常化を促します。
・生活習慣や運動指導
当院はジムを完備しており、生活習慣や適切な運動方法などのアドバイスをトレーナーが行い、ご自身で免疫力を高めるためのサポートを行います。
【 まとめ 】
接骨院でも免疫力を上げるために様々なアプローチが行えます。
健康に関して気になることがひとつでもありましたら、お気軽に中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
中之口いのまた接骨院
〒 950-1341
新潟市西蒲区道上4702
025-375-2231
診療日 月曜~土曜
※土曜日も1日診療しています。
午前 8:30~12:00
午後 3:00~7:00
休診日 日曜祝日、木曜午後
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こんにちは、中之口いのまた接骨院です!
今回は「身長が伸びる仕組み」についてのお話です。
【 身長が伸びる=骨が伸びる 】
まず、身長が伸びるということは、身体の中の「骨」が伸びるということです。
建物でいうと、骨は柱のようなものです。柱が伸びるから、建物全体の高さが高くなるように、骨が伸びるから身長が高くなるのです。
【 骨の端っこにある「骨端線」 】
子どもの骨の端っこには、「骨端線(こったんせん)」という特別な場所があります。
ここは、やわらかい軟骨(なんこつ)というものでできています。
【 骨端線が伸びるから、骨が伸びる 】
この骨端線では、毎日、新しい軟骨が作られています。
そして、作られた軟骨はだんだん硬い骨に変わっていきます。この変化によって、骨が長くなっていくのです。
つまり、骨端線が伸びるから、骨が伸びて、身長も伸びる、というわけです。
【 成長ホルモンとソマトメジンC 】
骨端線を伸ばすために、体の中では「成長ホルモン」と「ソマトメジンC」という特別な物質が働いています。
・成長ホルモン
身体の司令塔である脳から出されるホルモンで、骨端線に「もっと伸びろ!」と命令する役割をします。
・ソマトメジンC
成長ホルモンの命令を受けて、肝臓で作られる物質です。実際に骨端線に働きかけて、軟骨を増やしたり、骨に変えたりする役割をします。
【 骨端線がなくなると、骨は伸びなくなる 】
大人になると、この骨端線の軟骨がすべて硬い骨に変わってしまいます。そうなると、もう骨は伸びなくなり、身長も伸びなくなります。
【 身長を伸ばすために大切なこと 】
身長を伸ばすためには、以下の3つが大切です。
・バランスの良い食事
骨を作るための材料をしっかり摂ることが大切です。
・適度な運動
運動することで、成長ホルモンの分泌が促されます。
また
・十分な睡眠
成長ホルモンは、寝ている間によく分泌されます。
これらのことを心がけていきましょう。
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こんばんは、中之口いのまた接骨院です!
今回は「なぜ冬に身体は硬くなりやすいのか」についてのお話です。
冬に身体が硬くなるのは、まるでゴムが冷えると硬くなるのに似ています。
【 身体が硬くなる原因 】
・寒さで血管が縮んでしまうから
寒いと、身体は熱を逃がさないように血管を収縮(細く)させます。
そうすると、血流が悪くなり、筋肉に栄養や酸素が届きにくくなります。
栄養や酸素が足りないと、筋肉は硬くなってしまいます。
・筋肉が縮こまるから
寒いと、体はブルブル震えて熱を作ろうとします。これは筋肉が縮んだり緩んだりしているからなんです。
ずっと縮こまっていると、筋肉は硬くなってしまいます。
・動きが少なくなるから
冬は寒くて外で身体を動かす機会が減りますよね。
あまり身体を動かさないと、筋肉が固まって硬くなってしまいます。
なので、冬はしっかりと準備運動をしたり、お風呂で温まったり、部屋でストレッチをしたりすることが重要なんです。
もっと詳しく知りたい場合は、以下の情報も参考にしてみてください。
・筋肉の性質
筋肉は伸びたり縮んだりする性質を持っていますが、寒いと縮んだままになりやすいです。
・血行不良の影響
血の流れが悪くなると、筋肉に疲労物質が溜まりやすくなり、こちらも筋肉が硬くなる原因になります。
・姿勢の影響
寒いと背中を丸めて縮こまった姿勢になりがちです。
悪い姿勢を続けると、筋肉が硬くなるだけでなく、肩こりや腰痛の原因にもなります。
もし、身体に硬さや痛み、違和感を感じましたら、お気軽に中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
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こんにちわ、中之口いのまた接骨院です!
今回は「雪道で足にかかる負担」についてのお話です。
雪道は、普段のアスファルトの道と違って、滑りやすいですよね。
まるでスケートリンクの上を歩いているみたい。だから、歩くときにはいつもより力が必要になります。
例えば、
・バランスを取るのが大変
滑らないように、身体全体でバランスを取ろうとするので、足首や足の裏の筋肉をたくさん使います。
これは、綱渡りをしている人のように、バランスを保つために常に力を入れている状態です。
・踏ん張る力が必要
滑りやすい道で前に進むためには、地面をしっかり踏ん張る力が必要です。
この時、太ももやふくらはぎの筋肉が頑張って働きます。まるで、重い荷物を持ち上げようとしている時と同じくらい力を使っているかもしれません。
・いつもと違う歩き方
滑らないように、ちょこちょこ歩いたり、ペンギンのように歩いたりすることがありますよね。
こういった普段と違う歩き方は、足のいろんな部分にいつもと違う負担をかけます。
・転倒の危険
万が一転んでしまったら、足に大きな衝撃がかかることがあります。
これは、高いところから飛び降りた時と同じように、足に大きな負担がかかります。
これらのことから、雪道を歩くときには、普段よりも足に大きな負担がかかっていることが分かりますね。だから、雪道を歩いた後は、足が疲れたり、筋肉が痛くなったりすることがあるのです。
もし、雪道を歩いている時や、後に足が痛くなったり、違和感を感じたりする場合は、我慢せずにお気軽に中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
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皆さんこんにちわ、中之口いのまた接骨院です!
今回は「久しぶりに身体を動かす前に注意すべきこと」についてのお話です。
久しぶりに身体をたくさん動かすとケガをするリスクが高まります。
なので、動かし始める前に大切なことを知っておきましょう!
【 久しぶりに身体を動かすときに気をつける、3つのステップ! 】
1.準備体操をしっかりやりましょう!(ウォーミングアップ)
身体を動かす前に、準備体操をすることで、筋肉や関節が温まり動かしやすくなります。
冷たいゴムを引っ張ると切れやすいですが、温かいゴムは伸びやすく切れにくいですよね?
身体も同じで、準備体操をすることでケガをしにくくなります。
2.ゆっくり始めましょう!(スロースタート)
最初から全力で走ったり、重いものを持ったりするのは危険です。
最初は軽く身体を動かすことから始めて、徐々に運動の強さや時間を増やしていくようにしましょう。
ゲームで例えるなら、最初は簡単なステージから始めて、だんだん難しいステージに挑戦していくイメージです。
3.途中で休憩を入れましょう!(こまめな休憩)
疲れてきたなと思ったら、無理をせずに休憩することが大切です。
水分補給も忘れずに!
休憩することで、筋肉や身体が休まって、疲れにくくなります。
【 他にも大切なこと! 】
・服装
動きやすい服装で運動しましょう。
・水分補給
運動中はこまめに水分を摂りましょう。
・体調
身体の調子が悪いときは無理をしないこと。
・運動後
運動後もストレッチなどの整理体操をすると、筋肉の疲れが残りにくくなります。
もし、運動中に痛みを感じたら、すぐに運動を中止しましょう。
無理をすると、もっとひどいケガにつながる可能性があります。
もし痛みや違和感が長引くようでしたら中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
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皆さんこんにちわ、中之口いのまた接骨院です!
今回は「子どもの腰痛」についてのお話です。
腰痛は大人だけでなく、子どもにも起こることがあります。
【 どうして腰痛になるの? 】
子どもの腰痛の原因はいくつかあります。
・姿勢が悪い
猫背になったり、いつも同じ方向に傾いていたりすると、腰に負担がかかって痛くなります。
・運動のしすぎ
スポーツで、腰をたくさん使ったり、急に動いたりすると、筋肉や骨を痛めてしまうことがあります。
・運動不足
身体を動かさないと、腰の周りの筋肉が弱くなって、腰を支えられなくなり、痛くなることがあります。
・成長
身体が大きくなる時期は、身体のバランスが崩れ、腰に負担がかかることがあります。
・病気
まれに、病気が原因で腰痛が起こることもあります。
【 腰痛にならないためには? 】
・正しい姿勢を保つ
背筋を伸ばして、座るときは深く腰掛け、立っているときは左右のバランスが均等になるように意識しましょう。
・適度な運動をする
適度に運動をして、筋肉を強くしましょう。
・同じ姿勢を続けない
長時間座っているときは、時々立って身体を動かしたり、ストレッチをしたりしましょう。
【中之口いのまた接骨院でできること】
・筋骨格調整
柔道整復師による手技で筋肉を柔らかくすることで不良姿勢や筋肉の硬さによる腰痛を防ぐことができます。
・楽トレ
トレーニング用の電気によって身体を支える筋肉を鍛えることで運動不足による腰痛を防ぐことができます。
・JAP(ジュニア・アスリート・プログラム)
当院はジムを完備、子ども専門のトレーニングも行っています。
適度に運動をすることで運動不足による腰痛を防ぐことができます。
【 まとめ 】
腰痛は、放置してしまうと腰椎分離症・腰椎分離すべり症の発症、慢性的な腰痛に進行する可能性があります。お子さんの腰痛は、放置せずに、まずはお気軽に中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
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皆さんこんにちわ、中之口いのまた接骨院です!
今回は「坐骨神経痛」についてのお話です。
坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)というのは、おしりから足にかけて伸びている、身体の中で一番太くて長い「坐骨神経(ざこつしんけい)」という神経が、何らかの原因で圧迫されたり、刺激されたりして起こる、痛みや痺れのこと指します。
今回は水道のホースに例えてお話させていただきますね。
・普通のホース
水がちゃんと流れて、勢い水が出ます。これが、神経がちゃんと働いている状態になります。
・ホースが途中で折れ曲がっている
水の流れが悪くなったり、少しずつしか出なくなったりしますよね。
これが、神経が押されたり、刺激されたりしている状態。
坐骨神経痛も同じで、神経が押されると、足に痛みやしびれを感じます。
【 どんな痛み? 】
・おしりから太ももの後ろ、ふくらはぎ、足にかけて、ズキズキ、ビリビリ、ジンジンするような痛み
・おしりや足がしびれる
・ふくらはぎが張る
・冷たく感じたり、熱く感じたりする
と神経の症状は痺れるだけでなく、張り感や冷たく感じたり、熱く感じたりする、こともあります。
【 どうして起こるのか? 】
色々な原因がありますが
・重いものを持ったり、無理な姿勢を続けたりして、腰に負担がかかる
これは、ホースの上に重いものを乗せて、ホースが潰れてしまうイメージですね。
・急に体を動かしたり、転んだりして、腰を痛める
これは、ホースが急に引っ張られて、途中で折れ曲がってしまうイメージですね。
【 まとめ 】
坐骨神経痛は、病気の名前ではなくて、症状の名前です。
「お腹が痛い」とか「頭が痛い」というのと同じで、色々な原因で起こる可能性があります。
だからこそ、身体に違和感を感じたら、原因をしっかり調べることが大切なんです。
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皆さんこんにちわ、中之口いのまた接骨院です!
今回は「血圧」についてのお話です。
【 血圧ってどんなもの? 】
血圧 というのは、私たちの身体の中を流れる血液が、血管の壁を押す力のことです。
イメージとしては水道から勢いよく水が流れると、ホースがちょっと膨らみますよね?それと同じように、心臓から力いっぱい血液が送り出されると、血管が少し膨らみます。このときの、血管を押し広げる力が血圧です。
【 血圧の種類 】
血圧には、大きく分けて2つの種類があります。
上の血圧(収縮期血圧): 心臓がギュッと縮んで、血液を送り出すときに、血管にかかる一番強い力。
下の血圧(拡張期血圧): 心臓がリラックスしているときに、血管にかかる力。
【 どうして血圧が大切なのか? 】
血圧は、私たちの身体が正常に働くためにもとても大切です。
血圧がちょうど良いと、全身に酸素や栄養が行き渡って、問題なく身体を動かすことができます。
ただ、血圧が高すぎたり低すぎたりすると、身体がだるくなったり、気分が悪くなったりすることもあります。
【 血圧を下げるには? 】
血圧が高い場合は、バランスのよい食事や運動、睡眠などを心がけると良いです。
中之口いのまた接骨院では、柔道整復師による施術で身体の歪みを整え、筋肉の緊張を緩めることで、自律神経のバランスが整い、血圧が下がる可能性があります。
【 まとめ 】
血圧は、私たちが生活を送るためにとても大切なものになります。
もし身体にだるさなど、最近、高血圧がきになってきた方がいましたらお気軽に中之口いのまた接骨院にご連絡ください。
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皆さんこんばんは、中之口いのまた接骨院です!
今回は足が「つる」原因と対策についてのお話です。
【 そもそも足がつるってなに? 】
皆さんは、急に足がつって痛くなったことありますか?
足がつる、ということは、筋肉が急に縮み、動かなくなってしまうことです。
【 なぜ足がつるのか? 】
足がつる理由は、いろいろあります。
・筋肉が疲れている時
たくさん運動したり、歩いたりすることで、筋肉は疲れてしまいます。
疲れた筋肉は、エネルギーをたくさん欲しがりますが、エネルギーが足りないと、筋肉が縮んでしまうことがあります。
・水分不足の時
汗をかいたり、水分補給をしないことで、身体の中の水分が少なくなってしまいます。
身体の中の水分が少なくなると、筋肉がうまく動けなくなり、足をつることがあります。
・ミネラルが足りない時
ミネラルというのは、身体の中の栄養のこと。
カルシウムやマグネシウムなどのミネラルが足りないと、筋肉がうまく働けなくなり、足をつることがあります。
・身体が冷えている時
身体が冷えると、筋肉が硬くなってしまい、足がつりやすくなります。
【 足がつらないためにできること 】
・睡眠を取る
しっかり寝て、筋肉を休ませてあげましょう。
・バランスのよい食事をする
バランスのよい食事を心がけ、身体に必要な栄養を摂りましょう。
・運動をする
毎日少しの時間でも、身体を動かすようにしましょう。
運動をすることで、筋肉の柔軟性が保たれ、足がつりにくくなります。
・ストレッチをする
運動の前後には、必ずストレッチをしましょう。
ストレッチをすることで、筋肉が柔らかくなり、怪我も防ぐことができます。
・水分補給をする
汗をかいたら、こまめに水分補給をしましょう。
【 まとめ 】
足がつる理由は、筋肉が疲れていたり、水分不足だったり、いろいろなことが考えられます。
当院では柔道整復師による施術とセルフケアの指導を行います。
また近くにジムを完備、運動のサポートを行っております。
もし最近足がつりやすいなど、身体のことでお悩みがありましたらお気軽にご連絡ください。
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今回は冷え性についてのお話です。
冷え性は、体温が低くなりやすく、手足が冷たく感じる症状を指します。
冷え性は個人差があり、さまざまな原因が考えられます。
【 冷え性の主な原因 】
・血行不良
運動不足:が原因となり筋肉が少なく、活動量が低いと、血液の循環が悪くなり冷えやすくなります。
また自律神経が乱れることで、血管を収縮させ、血流を悪くし冷え性の原因にもなります。
・基礎代謝の低下
年齢による基礎代謝の低下や、ホルモンバランスの乱れが体温を上げづらくし、冷えに影響を与えることがあります。
・生活習慣
冷えやすい恰好や冷たい飲み物をよく飲む方は身体を冷やしやすく、血行が悪くなりやすいです。
また喫煙は、血管を収縮させ、血行を悪くする可能性があります。
【 接骨院での冷え性改善へのアプローチ 】
・姿勢改善
姿勢改善によって歪みを整えることで、自律神経のバランスを整う、全身の血行がよくなり、冷え改善に繋がります。
・筋肉の調整
筋肉の緊張やコリは、血流を阻害し、冷え感を助長します。
マッサージやストレッチなどによって筋肉をほぐし、血行を促進します。
・温熱療法
温熱療法は、ホットパックやラジオ波を使って体を温める治療法です。
身体の芯から温めることで、血行を促進し、冷え性を改善します。
まとめ
冷え性は、放っておくと様々な不調を引き起こす可能性があります。もし少しでも身体が冷えやすくなったかな?と感じましたらお気軽に当院にご連絡ください。
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